モアはひょんなことから数十年前にタイムスリップすることとなる。
(未来から来たのがばれないようにいつもと違う顔に変装している)
ここは、ねこみ村のたぬき商店・・・どこかなつかしいにおいがする。

エプロン姿のたぬきちがなつかしい・・・これは、現在からは、2代前のたぬきちである。

自給自足で田植えをしているの・・・・か???

!!!!!!!
これは???ごみでできた花壇?




なぞの植物・・・・・
これこそが
、ラフレシア
くさくてくさくて息が詰まりそうだというのに、
ガスマスク・・・客人に貸し出し分は用意がないと言う・・・
(なんて不親切な村なのだ・・・)

早くここから、離れなければいけない。。。村中異様なにおいに包まれている、家に非難しよう。

家の中は闇取引に使われる虫を育てているようだった・・・

この家の主、けいいちは突然、じぶんの貯金残高を話し始めた。。。
700万ベルもあるらしい・・・すべて、闇取引の悪事で稼いだ金にちがいはない・・・
家の中を後にすると、けいいちが、急にこんなことを話しかけてきた。

(貯金は前フリだったのか・・・)

けいいち「このむらによめにこないか?」
あまりの突然のことにうろたえていると、続けてこういった。
けいいち「大きいベッドを買わないとな・・・」
逃げなくては、この村でくらすなんてごめんだ〜〜にげなくては。。。
けいいち「愛人23号で・・・」
モア「え?」
どうやら彼には愛人がすでに22人いるらしい。
しかし、モアも夫をもつ身・・・しかも愛人まで・・・・
ん?んん?んんんん?
となると、
27カクカンケイ・・・
えええええ〜〜・・・
ややこしいが、ちと興味がわかないでもなかった・・・
その後、モアは何とか逃げ切って現在へと帰り着いたが、帰り道・・・
けいいち「今度来るときは、ごみを持ってきて、花壇を作るから」
・・・・・くわばらくわばら・・・・・・・・・
このお話は、
ノンフィクションです!!!!!!!
おまけ〜〜



こんなコメントなかなかみれないよね・・・